
オホーツク海から昇る朝日が、毎朝の景色になる
海まで歩いて行ける距離感。町の朝は、水平線から始まります。
オホーツク海の朝。日の出観測はDAY2の任意プログラム。

オホーツクの海と、現役協力隊と、まちの人と。
2泊3日で、雄武町の輪郭を一気にたどる。
知らないまちに飛び込むのは、勇気がいる。だからまず、来てみてほしい。
活動の手応えも、戸惑いも、いまの言葉で。雄武で動いているメンバーから直接聞ける時間を用意します。
保育・教育・医療など、家族で移住を検討している方に向けた支援メニューをまとめてご案内します。
紋別空港利用なら片道5,000円/名で航空券助成。さらに移住者限定の無償土地のご紹介もあります。
1月23日(金)〜25日(日)。集合・解散は雄武町/紋別市。
オホーツクの海・町・人を、3日間でワンセットに。
オホーツク海に沈む夕陽を見にいく時間。
雄武の特産・ホタテを使ったクラフトワーク。
地域の方をお招きしての夕食会。
「雄武町で暮らしてみたい」「協力隊に興味がある」──いずれの方も歓迎です。
海・食・人。雄武の暮らしの輪郭は、町の輪郭そのものです。

海まで歩いて行ける距離感。町の朝は、水平線から始まります。
オホーツク海の朝。日の出観測はDAY2の任意プログラム。

ホタテをはじめとした海産物が町の主役。ツアーの夕食でも、地域の方と一緒に味わいます。
雄武はホタテ漁が盛んな町。DAY2 はホタテを使ったクラフトも。

現役協力隊・地域住民との交流の時間が、滞在中ひとつではなく、いくつも続きます。
DAY2 夕方の住民交流会。地域の方を招いてのホームパーティー。
ミスマッチを減らし、良いスタートを切るために。
2泊3日で得た体感を、応募までの判断材料にしてください。
雄武町の現場・人・暮らしを一気にたどる3日間。
気になったミッション(福祉/学習/ICT/移住CD/多文化/高校魅力化/遊休施設)のすり合わせ。応募前提ではありません。
書類の準備・応募時期を一緒に相談しながら、無理のないタイミングで進めます。
着任後も、住居・暮らし・地域とのつながりを移住のすゝめが伴走します。