
北海道で一番小さな村の、きれいな市街地
コンパクトな町並みのなかに、暮らしに必要なものがそろう。徒歩圏で完結する生活圏。
DAY2 の村内ガイドで歩く、村の中心部。

人口約600人、フリーミッション型協力隊。
3日間で、村長・隊員・住民と本音で出会う。
課題は『弱み』ではなく『可能性の宝庫』──そう語る村長のもとで、外からの挑戦が村全体を動かす力になる。
決められた職種にあてはめるのではなく、参加者の経験と村の課題を組み合わせて「あなただけのミッション」を一緒に設計します。
決定までの距離が短く、村長・行政・住民との対話のなかで一気に動かせる。小さな村だからこそのスピード感。
JR宗谷本線の要所として、また木工芸の歴史を持つ村として。文化を活かした活動の余白が豊富にあります。
2026年3月28日(土)〜30日(月)。集合・解散はJR名寄駅。
村と村長と住民と、自分のミッションを言葉にする3日間。
遠藤村長と直接対話する時間。
村を代表する食文化「黒いそば」を味わう。
木工文化に触れるハンズオン。
自分の経験 × 村の課題でミッションを構想する時間。
「自分の経験を地域で活かす生き方」に関心がある方であれば、応募が前提でなくても歓迎です。
人口約600人。北海道で一番小さな村に、鉄道・木工・自然が地続きに残っています。

コンパクトな町並みのなかに、暮らしに必要なものがそろう。徒歩圏で完結する生活圏。
DAY2 の村内ガイドで歩く、村の中心部。

村を縦に流れる天塩川と、深い森。自然資源を活かした活動の余白が、まだまだ残っています。
天塩川の流れと、村を囲む森。

現役の隊員と、地域で動く企業人。DAY1 の活動報告会で、いまの言葉と現場を共有してもらいます。
DAY1 の活動報告会。隊員と企業人のリアルな現場が聞ける時間。
ミスマッチを減らし、良いスタートを切るために。
3日間で得た体感を、応募までの判断材料にしてください。
村と村長と住民、そして自分のミッションを言葉にする3日間。
経験と村の課題を組み合わせ、フリーミッションのすり合わせ。応募前提ではありません。
書類の準備・応募時期を一緒に相談しながら、無理のないタイミングで進めます。
着任後も、住居・暮らし・地域とのつながりを移住のすゝめが伴走します。